- ・成功した事例には人がいる。人材育成が必要!
- ・産直市しかり、コンセプトをもったプロが携わるべき!
- ・マンパワーが大事。
- ・ひとりでは大変。
- ・アイデアを出す人は大事、キーマンは重要、誰にするか設定するべき。
- ・このような要望をまとめるキーマンが必要、それが住民要望にマッチしたみなとまちづくりになる。
- ・人それぞれ得意分野があるので、それをいかしたグループをつくり、企画から関わることが大切。
- ・まとめることは大切だけど、現実は様々な考え方があり、まとまらない。単発でよいから、何か面白いことをやっているアピールを出来る人がいれば。
- ・リーダー不在では何もできない。各分野のリーダーが必要。
(かといって、じゃあ自分が・・・というのは難しい) - ・みなとまちづくり(WG)の組織を再編成・・・再結成する必要有。
- ・グループリーダーをどうのように再編成するか。
- ・行政は人づくり(人材育成)としてのソフト支援。その支援は枝が多い方がよい。
- ・YGPの有志で今後人材育成に関する勉強会等を行う予定にしている。
- ・継続していくということは人材育成につながるため大切である。
- ・売上に応じた規模の箱物でよい。
- ・発信できる場所があればと思う。まちかど掲示板のようなものがあれば、情報を発信、共有できる。そうすれば自然と足が向く。
- ・観光魚市場などが目玉。
- ・散らばっているものを一つにできるような場所づくり。
- ・みんなが集まれるような場所がほしい。
- ・八幡浜は芸術が盛んなので、連絡通路などにそういった作品を展示したら。
- ・フェリーからの動線(導線)をうまく考えることが必要。
- ・フェリー乗船前にお客さんが、のんびりできるような施設を・・。
- ・自然と市民が毎日くる施設にしてほしい。
- ・市民の発想で掲示板とかがほしい。
(自由にイベントチラシとかを貼るスペース)
(子供が自由に絵や文字を書けるホワイトボードなど)
- ・住民拠点の場所を作る。
- ・散歩するには、景観がよくないと駄目。手軽に、海に向けて釣りもできれば。
- ・遊べる所が(デートできるところが欲しい)。
- ・光掲示板、リクエストでメッセージを流せるような。
- ・観光スポットが少なく、リターン客が少ない。リターン客を多くさせるようなものがほしい。例えば、冬にイルミネーション、また、散歩できるような公園(緑地公園)
- ・魚のまちとはいえ、大間のようなマグロというイメージではないため強調しにくい。八幡浜は物流の集積地であって、降人は留まらない。そのため、集う施設(共働)が必要なのでは。
- ・市民が楽しめる施設を作る、老若すべてが楽しめる場所をつくる。
- ・気軽に立ち寄れる施設にしてほしい。敷居の低い施設。
- ・毎日来てもらえるような施設づくり
- ・夕暮れ時に散歩をする人が多いので、遊歩道の整備がされるとよい。
- ・設備より雰囲気を楽しむ。
- ・普段は広い遊歩道だが、イベント(花火、フリーマーケット等)開催の時に使用できるスペース。
- ・学生の行きやすい(大人数、安い)店が無いので作って欲しい。→ジョイフルしかない。
- ・講演にあったようなお金をかけないテント(市場)はいいアイデアだ。
- ・モニュメントは見せ方、物語が必要。
- ・地元の人が自慢して紹介できるような施設にしたい。
- ・女性がくるような店を作るべきだ。
- ・海辺側は自転車、車を禁止にしたらどうか。
- ・交流施設用地で、いつかフリーマーケットなどをしてほしい。そこに商店街が出張で出てPR。
- ・座って休憩、食べるというベンチがほしい。
- ・子供たちにスポットを当てたイベント、遊べる所に。
- ・親子連れで行けるように。
- ・便所に入りたい、行きたいと思える便所を持ったオアシスに。
- ・レトロな感じの店で安いものを提供する。
- ・緑地の活用 みかんを植えること。かかわりを持つことは、関心を呼ぶ。臼杵、別府まで広がれば。
- ・理想を追い求めすぎない。
- ・民民が一番良い。
- ・今あるものをつなげていくこと。
- ・市外にも笑顔を発信していく。
- ・情報発信(活動等)が大事。
- ・道後温泉を起点とした八幡浜のアピールを考えたほうが・・・。
- ・PRする目玉となるものがないと厳しいと思う。
- ・子供が楽しめるようキャラクターをつくって、港をPRできれば。
- ・八幡浜でも大間みたいに旗を降る!
- ・マスコミに取り上げられるような活動、施設を作る。
- ・「ちゃんぽん係長」があるのなら「みかん係長」も!
- ・行動が大事、何事にでもやってみることが大事。
- ・八幡浜物産市をもっと開いてほしい。
- ・海の玄関口にみかん山あるのを、何とかつなげないか。
- ・みかん山がキーで使えないか?フェリーからいい花のかおり。
- ・宇和島の道の駅は固定客が多い。1,000人くらい。地元の人をつかむ。
- ・八幡浜の観光ガイドを見て、知らない施設がたくさんある。もっと活用できないか。
- ・家族が楽しめるものが欲しい。自分は、自転車が趣味なので、自転車で回れるコース、散歩できるコースがあれば。あほグループを沢山つくる。そのグループが動いてなんぼ。動くには、家族の理解が必要。まちづくりは大人だけではない、家族を連れて参加できるまちづくりがあってもよいのでは。また楽しいことはみんなで共有したい。
- ・遊んで、食べて、1日過ごせる場所に。沖新田から、おさかな牧場へのクルーズ船を運航する。湾内だから安心・安全である。また、そうすれば、おさかな牧場でも釣りができる。(クルーズ船は、波方とか、広島方面からは無理?)安心安全からいうと、湾内がよい。
- ・産直市場等に集まった人の横の連携を図れば。
- ・内の力を高めて外に出す。
- ・1つ1つの積み上げが大切。
- ・2タイプ、商店からの発信と行政からの発信。
- ・みなとまちづくりを核としてひろげていかないと。
- ・恥ずかしがらず、自分意見を言って、ゆっくり時間をかけ議論するべし。
- ・周りのフォロー大切。大間も町全体が一つになって活動している。
- ・じいちゃん、ばあちゃんも参加。
- ・総合学習の場で活用してもらえれば。お魚ママさん。W・Gの出前講座を実現したい。
- ・こだわりを持って。
- ・アキンド、みかんの出前講座。
- ・みなとオアシスも、南予のハブ基地として活動していくべき。そうなれば市をアピールできる。
- ・一般の人は道の駅的な施設が多い大洲へ流れていく。海鮮朝市等復活させて参加型のイベントを増やしていく必要があるのではないか。
- ・様々な意見の中で市独自のまちづくりを形にしていきたい。そのためには民間の方が入っていく形が良い。(行政はあくまでもサポート体制)
- ・旧保内は民間の後方支援(商工会、保内大学等)による提言等があり、ある程度形ができている。
- ・旧八幡浜は商工会と商工会議所の違いにより形づくりができなかった。ただし、今はみてみん会などにより活動が活発になりつつある。
- ・みなとまちづくりについて、シーロードと商店街が連携できたらよい。
- ・町に人がいたら出ていきやすい。
- ・新町、矢野町がつぶれてはいけない。連携を大切に。
- ・月に1〜2回のイベント開催で人集め。
- ・絵や図面を日常的に展示し、市民講座に来られた人だけでなく、親、市民がみんな普段見られるように。
- ・自分たちの町だから、自分がつくらないと・・・。(動かないと)
- ・お金があったら回転寿司なんかやってみたい。「獲れたて」を提供したい。
- ・開発の目玉(じゃこ天)を明確にしていく。
- ・オリジナルTシャツはすぐにできると思う。
- ・ジャコ天マップを再びつくる。
- ・チャンポン等、素材はある。チャンポン係長は同級生、コンセプト良い。
- ・食べる所、特に魚を、取れたてを食べれる所。
- ・観光客の人がたくさんくるお土産屋があれば良い。
- ・フェリー客向けのじゃこ天で、直送で自宅に送るようなものがあればよい。
- ・みかんの煎餅、ドライフルーツを検討しては。
- ・銭湯(みかん風呂、みかん石鹸)。
- ・都会的な要素も増やしていく。みかんのジェラートなど。
- ・新しくて安心な物が販売されたらよい。安さが大事。
- ・道の駅ブーム、八幡浜だからあるもの。
- ・ジャコ天、あったかい物が食べられるように。
- ・今まで様々なイベントがあるが、単発で、つながりがない。Ex商店街でも、銀座、新町、千代田等の連携なし。つながり大切。このご時世では、八幡浜を1つの塊として考えて!!
- ・振興ビジョン説明を聞いて思ったこと。市民対象と言われるが、それでは市内で金が回るだけ。市外からお金を持ってこなくてはいけない。
- ・市内の人たちだけでの発想、市内の人だけでの消費では市は発展しない。
- ・人だけ集めても、中身が伴わないと駄目。ひとづくりも大切、日銭が大切。
- ・まちづくりは、ある部分でなく、全体が良くならないと駄目。お年寄りも使って・・1人ではできない、あらゆる世代の人が協力して実行するべし。大間の島さんが言われるように、八幡浜人にとっては、世界の中心が八幡浜で・・・という気持ちで。
- ・経済として成り立つほうが・・・。
- ・市としては最後のチャンスであり、民活が大切になってくる。ただし、民間に対する優しさはあったのか。(優しいまちづくりができたか)
- ・市場では収益は上がらない!
- ・市民に交流施設に毎日足を運んでもらわなくてはならない。
- ・ちゃんぽんの不味い店がある。☆をつけたらどうか。→主観の問題なのでどうか。
- ・魚が獲れないのは、魚霊塔を荒れ放題にしているからだ。
- ・観光での活性化は困難である。レトロブームとかあるが、それらを活かすことがいいのでは。
(ないものを掘り下げて見る)
(市は支援等しない形でNPO法人等が増えているのでお互いに協力しあう体制づくり)
- ・防犯対策をしっかりしてほしい。
- ・市民の声を聴いたが出にくい。今ひとつ盛り上がっていない。関心がない。できた後で評判が出る。それが八幡浜市かな?商店街も一体となったみなとまちづくりをしてほしい。
- ・市らしさ、個々の想いは異なる。一つの目安として当てはめていかず、どのような形としていくかを考えなければならない。
- ・情報公開をもっとして行くべき、啓発が少ない、市民の理解度が低い、小中学生、高校生にも伝えていくべき。
- ・外に出た人が帰ってきたいと思うようなまちづくり。
- ・若者が帰ってきたいと思えるまちづくり、また、活躍する人を応援できるまちづくりが大切。
